グローバルでの認知

資格の取得は、キャリアパスへの投資であり、人への投資でもあります。(ISC)² は、その投資が現在、そして将来にわたって利益を生むようにしたいと考えています。世界中で(ISC)² の認定資格は、主要な組織や業界団体によって認識、および支持されています。これらのパートナーシップは、(ISC)² の認定が最高水準を満たし、サイバーセキュリティ専門家の専門的目標や雇用者の業務上のニーズに合致していることを保証するものであり、(ISC)² はこれを高く評価しています。


政府

DoD

米国国防総省(DoD)

(ISC)² のCISSP、SSCP、CCSPおよびCSSLPは、米国国防総省のDoD(Department of Defense)8570.01の要件を満たし、ANSIのISO/IEC規格17024によって承認されています。

TMPD Logo

警視庁

警視庁は、法執行機関内におけるサイバーセキュリティを強化するための覚書に署名しました。彼らは、(ISC)² の資格を採用し、全国の法執行機関内の選ばれたメンバーに、最高品質の公式CBK(Common Body of Knowledge)トレーニングを提供しいます。

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専門機関

ISO ANSI Logo

米国国家規格協会(ANSI)

(ISC)² は、米国国家規格協会(ANSI: American National Standards Institute)ISO/IEC規格17024の要件を満たす情報セキュリティ認証機関です。

International Accreditation Forum

国際認定フォーラム(IAF)

(ISC)² が提供するCISSP、SSCP、CCSP、CSSLPは、国際認定フォーラム(IAF: International Accreditation Forum)によって承認されています。

IAS Logo

国際認定サービス(IAS)

(ISC)² は、AC474「IAS: Accreditation Criteria for Bodies Operating Certification of Persons」の要件を満たす米国初のサイバーセキュリティ資格機関であり、資格ポートフォリオ全体でISO/IEC Standard 17024:2012に準拠しています。

UK Cyber Security Council Logo

UK Cyber Security Council

(ISC)² は、英国のサイバーセキュリティ専門家のUK Cyber Security Councilの創設メンバーです。(ISC)² は、Security Councilがその使命を果たすためのサポートを積極的に行っています。

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教育機関

ACE logo

米国教育審議会(ACE)

米国教育審議会(American Council on Education: ACE)大学単位推薦サービスは、従来の学位プログラム以外で受講した研修の単位取得を支援し、職場学習と大学を結びつけることを目的に設立されました。

University of Mary Washington

UK ENIC

CISSPは、英国政府NARICのRQFレベル7(修士レベルの学位に相当)に認定されています。

APUS Logo

アメリカンパブリック大学システム(APUS)

アメリカンパブリック大学システム(APUS)は、(ISC)² CISSPとSSCPを保有する学生に対し、編入単位を授与しています。

NUS-ISS Logo

NUS-ISS

NUS-ISSでは、(ISC)² CISSP CBKを、ソフトウェア工学の技術修士課程の一部であるユビキタスシステムのセキュリティに関する卒業証明書の取得に必要なモジュールの1つに組み込んでいます。

Tokyo Denki University Logo

東京電機大学

東京電機大学は、国際アカデミックプログラム(IAP)を通じた修士課程の一環として、(ISC)² CISS CBKトレーニングを提供している。

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上記以外はこちらをご覧ください。